「 横浜市営霊園 」一覧

神奈川県横浜市が管轄する市営霊園の最新情報です。
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横浜市営墓地 平成29年度使用者公募を開始!

横浜市営霊園 平成29年度募集は久保山墓地と新納骨堂

平成29年度横浜市営霊園の墓地使用者公募9月1日(金)より始まりました。
今年の募集は「久保山墓地」と、日野公園墓地に新しく誕生した「日野こもれび納骨堂」の使用者募集となりました。

日野こもれび納骨堂は、現在都心部を中心に数が増えている「都市型納骨堂」などと呼ばれる屋内納骨施設で、中でも最新の自動搬送システムを導入した話題の施設です。

申し込み期間は平成29年9月1日(金)~9月29日(金)迄。

久保山墓地

  • 一般墓地(遺骨保持)
  • 募集数:1.4㎡~1.9㎡ 全300区画
  • 使用料:203,000円~275,500円・管理費 5,000/年

日野こもれび納骨堂

自動搬送式納骨施設

  • 遺骨保持区分:780基募集
  • 生前・改葬:520基募集
  • 使用料:75,200円/30年・管理費 9,720円/年

合葬式納骨施設

  • 遺骨保持 1体:270枠募集
  • 遺骨保持 2体:270枠(540体)募集
  • 生前・改葬 1体:180枠募集
  • 生前・改葬 2体:180枠(360体)募集
  • 費用(60年分):73,440円/1体・管理費 45,360円/1体

詳細 > 横浜市ホームページ:横浜市墓地・霊堂のご案内

お申込み手続きにご不安のある方は、↓こちらのお申込み無料サポートをご利用いただくこともできます。


横浜市営墓地 平成28年度の使用者抽選結果発表!

平成28年度横浜市営霊園の公開抽選が行われました。

本日、横浜市技能文化会館 2F多目的ホールにて、平成28年度横浜市営墓地使用者公募の公開抽選が行われ、三ッ沢墓地の当選番号・補欠番号が決定しました。
今回の抽選では1.6㎡で3.55倍、2.4㎡で4.17倍の抽選倍率になりました。

横浜市営霊園の当選番号の確認はこちら


横浜市 平成28年度の市営霊園使用者募集概要を発表

横浜市営三ッ沢墓地

横浜市営霊園の平成28年度 使用者公募は三ッ沢墓地

平成28年度横浜市営霊園の墓地使用者募集の概要が発表されました。
今年の募集は三ッ沢墓地で300区画の使用者募集となります。
前回の平成25年度公募での抽選倍率は3.55倍となりましたが、3年ぶりの今回も同様の希望者が申し込まれると予測されます。

現時点で発表されている募集概要は以下の通りです。

  • 霊園:横浜市営三ッ沢墓地
  • 募集区画:一般墓地 1.6㎡・2.4㎡ 合計 300区画
  • 墓地使用料:1平米あたり 14.5万円
  • 管理費:1区画 5,000円
  • 申込み受付期間:平成28年9月1日木曜~9月30日金曜まで

募集区画の詳細等は9月1日発表予定です。
横浜市ホームページ:横浜市墓地・霊堂のご案内

お申込み手続きにご不安のある方は、↓こちらのお申込み無料サポートをご利用いただくこともできます。


横浜市 平成27年度市営霊園公募の補欠繰上げ当選者を追加

横浜市イメージ

平成27年度の横浜市営霊園使用者公募において、日野公園墓地の補欠繰上げ当選者が新たに19人追加されました。
横浜市では2月24日にも21名の繰り上げ当選者が発表している。

繰り上げ当選者はこちら→ 横浜市 墓地・霊堂のご案内


横浜市営墓地|平成27年度公募の繰り上げ当選者追加発表

平成27年度横浜市営日野公園墓地の使用者公募で、補欠21組が繰り上げ当選者として追加されました。

ソース:横浜市健康福祉局


横浜市営日野公園墓地に納骨堂建設

横浜市営日野公園墓地

横浜市に整備されている3つの市営霊園の1つ「日野公園墓地」に納骨堂が建設される模様です。

横浜市の発表では、場所は日野公園墓地敷地の南端、洋光台駅に一番近い位置。
自動搬送式の屋内霊廟で6,500基、収納棚 20,000体分という規模のようです。

以下は横浜市発表の詳細

整備概要

敷地面積:約3,736m2
建築面積:約1.146m2
機械搬送式納骨堂(自動搬送):6,500基
納骨棚:20,000体
施設:参拝ホール、待合スペース、会議室、駐車場 ほか

スケジュール

  • 平成27年11月~平成30年3月 工事
  • 平成29年度 使用者募集
  • 平成30年度 供用開始

出典:横浜市


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